#おはようございます!
週末に読んだ本のおかげで気になったこと調べて見た
まだ50年ほどの歴史の遺伝子研究の日本の出遅れ
トップの米国での治療症例数では二桁の違いがある
有名なハリウッド女優の手術の話はどう思いますか?
やり過ぎという意見もあるのですがお金で健康が買える時代
遺伝子検査や家系を調べて危険性が分かるまでになっている米国
一方この国では行政の仕組みのせいでまだ昔のままだという矛盾
そもそも予防する医療という考えが無いようにも感じるのだが
先の本にあった米国の例では難病に対して原因を調べる体制
そのおかげで遺伝子治療の可能性が広がっている
こっちの国では治療方が無いから切り捨てられる?
話が飛ぶが海外から日本医治療に来る病院の話
ある医師の技術で救われる人たちが訪れるのだが
日本の医療界では異端児扱いで認証されない未承認医療
なんかおかしいと感じるこの国なんだが・・・
兵器の輸出や軍産へ投資するよりやること山積みじゃない?
一人の患者も救えない国と未来の命を救おうとする国
どっちが世界には魅力的に映るのか?(^^;
世界から尊敬される国を目指してほしいが真逆だね!
さて方向を間違えないように今週も活動開始!
新しい六月を迎えるように頑張りましょうね!(^^v